BOOK

40歳からの会社に頼らない働き方【書評】

40歳定年を提唱する柳川範之さんの「40歳からの会社に頼らない働き方」という本を読みました。本書では、会社に頼らない働き方として、複線型のキャリア形成が紹介されています。
クローズ

ユニクロで買って良いもの悪いもの

最近気づいたら来ている服がほとんどユニクロだったことに愕然としましたが、周りからは全身ユニクロを指摘されたことが無いのがせめてもの救いです。そんな自分がユニクロで服を買う際に気をつけていることを紹介します。
2019.08.15
BAG

L.L.Beanの「カタディン・キャンピング・トート」はハンドルが長くて男も持ちやすい

先日ふらっと寄ったL.L.Beanで「カタディン・キャンピング・トート」というのを見つけました。その場では買わなかったのですが、やはり気になって後ほどネットショップで購入し、先日届きました。
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100 Goods

Microsoft Wireless Mobile Mouse 3500(5/100)

自分が使っているマウスは、マイクロソフト の小型ワイヤレスマウス「Microsoft Wireless Mobile Mouse 3500」です。これまでに本当にいろいろなマウスを試してきました。キーボードに合わせて、ロジクールのものにしたり、トラックボールなども使ってみましたが、どれもしっくりこなくて、たどり着いたのが、このマイクロソフトの小型ワイヤレスマウス3500です。
週間MAW

朝ごはん抜きのプチ断食と糖質制限で1週間で3km減【2019週刊MAW28】

このブログでも過去に何度もダイエットを行ったことを書いてきました。その度に失敗を繰り返し、全く成長せずにお腹周りだけ成長させてきました。夏を前に、さすがに80kgオーバーはまずいということで、先々週から「朝ごはん抜き」と糖質制限をとりあえずやってみることにしました。
100 Goods

ScanSnap S1500(4/100)

紙の書類をできるだけ減らしたくて、6年ほど前から「Scan Snap(スキャンスナップ)」を使っています。プリンターにもスキャン機能はあるのですが、大量の書類をスキャンするには時間がかかりすぎるので、高速に書類できる「Scan Snap(スキャンスナップ)」を導入しました。
BOOK

鬼速PDCAは、なかなか目標にたどり着けない人にほど読んでほしい【書評】

冨田和成氏の「鬼速PDCA」という本を読みました。PDCAとは、言わずとしれたPlan,Do, Check,Actの略であり、生産管理現場などで使われるフレームワークです。今さらPDCAという印象だったけれど、自分はPDCAのことを何もわかっていないというか、活かすことができていなかったことに気付かされた一冊でした。
BOOK

「1冊読み切る読書術」で、アウトプットを意識した読書術を実践【書評】

今年に入って「読みたいけれど読めない」という時期が少し続いていたので、読書の勢いをつけるために齋藤孝さんの「1冊読み切る読書術」という本を手にとってみました。今回の「1冊読み切る読書術」でもまた良い発見がありました。
BOOK

座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋【書評】

オフィスのレイアウトを変えたことで少し気分が上がったこともあり、その流れで「座敷わらしに好かれる部屋、貧乏神が取りつく部屋」という本を読みました。本書は貧乏神が取り付いて離れない不幸な主人公が、その貧乏神の教えの反対をすることで、不幸から抜け出すというストーリーになっています。
100 Goods

アラミス マットアクション(3/100)

顔面が油田のように脂っぽい自分が手放せないアイテムが「アラミス マットアクション」です。アラミスのスキンケアシリーズで、定番としてずっと使ってるのがこちらのマットアクションとエイジ R+の乳液くらいになりました。
振り返り

2019年も半年が過ぎました。【2019年6月の振り返り】

2019年6月が終わり、今年も半年が過ぎました。前半とくに書いていなかったので、今年初の振り返りですが、忙しさで全然ペースを掴めないまま2019年が半分終わってしまいました。
週間MAW

エアフォースワンを初めて生で見た【2019週刊MAW27】

先週はG20に踊られされまくった大阪でした。日本で初開催となるG20が大阪であるとのことで、先週は警察の数が半端ないことになっていました。そんな先週ですが、うちの家では飛行機三昧の1週間でした。
100 Goods

iPhone (2/100)

iPhoneが登場した2008年当時はまだ会社勤めでした。ネットベンチャーにいたのですが、最新のものに興味ある輩がうじょうじょいるなかでも、スマホへの見方は懐疑的でした。
BOOK

狭小邸宅(新庄 耕)を読んで、営業の奥深さを知る【書評】

建売住宅の営業をテーマにした「狭小邸宅」という小説、かなり読みやすくて1時間半ほどで読了。こんなブラックな企業は今だったら一瞬でアウトと思われますが、たぶん今もこんな会社はあるんでしょうね。
BOOK

トヨトミの野望(小説・巨大自動車企業)書評

トヨタ自動車の闇を描いた小説「トヨトミの野望」を読みました。ここまで企業の裏側に染まった迫ることができるのは小説という体裁をとっているからだと思うが、出版までこぎつけた講談社を褒めるべきな気がする。
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