BOOK

MBの「もっと幸せに働こう」で顧客は誰かを再考した

自分がMB氏を知ったのは、「最速でおしゃれに見せる方法」という本を読んでからでした。 ファッションにドレスとカジュアルのバランスは7対3を基本にという考え方で、今では自分もこの法則をもとに服を揃えるようになっています。 元々ファッションブ...
週刊MAW

外出自粛中に自分がしていること【2020週刊MAW17】

緊急事態宣言からはや2週間以上が経ち、外出自粛がだいぶ当たり前に感じられるようになってきました。 自分もだいぶリモートワークで仕事をするようになってきましたが、家だとどうしても集中して仕事ができないのがつらいところです。 実際、以下の記事に...
Blog

アドセンス収益が激減、プラットフォームに乗ったビジネスの危うさ

新型コロナの影響なのかわからないですが、急激にWEBの広告収入が落ちています。 WEBサイトのアクセス数は以前と変わらないままなのに、3月の末頃から急にアドセンスの収益が落ちだしました。 自分だけかと思っていたら、結構トラフィックのある友人...
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BOOK

読んだらアウトプットを忘れない

新型コロナの影響で家で過ごす時間がめちゃくちゃ長くなりました。 お客さんとの打ち合わせもビデオ会議ですむので、行き帰りの時間とかが短縮できてめちゃくちゃ効率的です。 せっかく時間ができたので、かなりよい調子で本を読めています。 せっかく読ん...
週刊MAW

志村けんさんが教えてくれたこと【2020週刊MAW16】

緊急事態宣言が出て、いよいよ家で過ごす時間が本当に長くなってきました。 自分は1人オフィスなので、オフィスでも仕事は可能ですが、行き帰りの道中も心配なので、そろそろ完全にリモートワークをできるようにしないといけないですね。 志村けんさんが教...
週刊MAW

外出自粛でも朝の散歩で運動不足解消【2020週刊MAW15】

新型コロナウイルスの影響で先週からいよいよ外出自粛ムードが高まってきましたね。 どうもみんながイライラしているような気がするのは気のせいでしょうか? 先週の気になったことやもの:朝の散歩 最初のうちはテレビをみたりと自粛ライフを楽しんでいた...
小物

ミニマム財布は茨木市で作られている「小さいふ(ペケーニョ)」に行き着いた

財布については、このブログでもこれまでかなり取り上げてきました。 なかなか自分の気に入ったものにたどり着くことができずにいろいろ変遷してきました。 このブログを書き出したころ買ったのが、「P01 x master-piece」の...
BOOK

「キャッシュレス生活、1年やってみた」を読んで、カード類を精査しようと思った

PayPayの100億円キャンペーンで一気に有名になったQRコード決済、さらに消費税増税に伴って、キャッシュレス決済による還元などもあり、いよいよ自分も現金を使う機会が減ってきました。 諸外国に比べると日本のキャッシュレス決済の普及率はか...
BOOK

「神・時間術」で1日を倍以上に楽しむ

時間術の本はいくら読んでも飽きない。 都度発見があるから不思議ですね。 今回読んだのが、精神科医の樺沢紫苑さんの「神・時間術」という本です。 朝起きてから2−3時間がゴールデンタイム 朝時間の重要性は時間術系の本では多く書かれています。 ...
BOOK

「死ぬこと以外かすり傷」を読んで多動力を実践

会社の看板ではなく、自分の名前で仕事ができるようになるのはどうすればよいのか。 幻冬舎の編集者として働きヒット作を連発しながらも、箕輪編集室という1300名が参加するオンライサロンも主催し、個人としても活躍する、箕輪厚介さんの「死ぬこと以...
BOOK

「朝30分で片付ける仕事術」を読んで仕事の順番を見直した

自分は時間術に関する本はこれまで数多く読んできました。 朝の仕事効率の良さも理解しており、なるべく午前中に仕事を終わらせるようにしています。 それでも時間術に関する本を見つけると定期的に読んています。 本書「朝30分で片付ける仕事術」を読...
BOOK

人生は運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている【書評】

自分は努力し続けるとその努力は報われると思って人生過ごしてきました。そんな時に、けんすう氏が「人生は運よりも実力よりも【勘違いさせる力】で決まっている」をおすすめしているのを知り読んでみました。他人からの自分の評価というのは、人々が自分に対して持っている、自分に都合のよい思考の錯覚である「錯覚資産」によって判断されています。
BOOK

「奇跡の経営」はほんとにできたら奇跡でしかない【書評】

経営者である友人からぜひ読んでほしいと渡された一冊がリカルド・セムラー氏の「奇跡の経営」という本でした。本書は、社員のコントロールを一切やめ、急激に業績を伸ばしたセムコ社のCEOである、リカルド・セムラー氏の経営手法について書かれています。どの会社でも常識とされていることが、セムコ社にはありません。
BOOK

「アフターデジタル」でオフラインのない世界を知る【書評】

「オフラインのない時代に生き残る」という副題に惹かれ、ビービットの藤井氏、IT批評家の尾原氏による共著「アフターデジタル」を読みました。本書では、ビフォアデジタルとはリアルで会える人がたまにデジタルに来る世界、それに対して、アフターデジタルはオンラインで絶えず接点があり、たまにデジタルを活用したリアルにも来てくれる世界とオフラインのない世界を表現されています。
BOOK

「分断した世界」逆転するグローバリズムの行方【書評】

今回読んだ「分断した世界」は、自分の足で取材した高城剛さんが今世界で起こっていることをまとめた本です。本書は、タイトルこそ全然違いますが、以前読んだ「2049 日本がEUに加盟する日」とセットになっています。そして、読む順番が逆だったことを今知りました。
RESTAURANT

箕面で「はしご酒」イベントを楽しんでみる【2019週刊MAW37】

先週は、箕面市内で開催された「はしご酒」のイベントに行ってきました。はしご酒に参加店舗に行くと、500円でお酒1杯とおかず1品が楽しめます。そんな2019年第37週の週刊MAWです。
週刊MAW

キッズフリー・キャンペーンのUSJにようやく出かける【2019週刊MAW36】

2019年週刊MAWのWeek36を更新しました。今週は、キッズフリープログラムをやっていたユニバーサルスタジオに行ってきました。
週刊MAW

万博で水遊びをしたり、虫取りに行ったり【2019週刊MAW35】

2019年週刊MAWのWeek35を更新しました。今週は、万博公園にいったり、千里阪急ホテルのビアガーデンなど、外で遊ぶことが多かった一週間でした。
BOOK

米中ハイテク覇権のゆくえ【書評】

アメリカと中国の対立の激しさが増すばかりの2019年の夏、「米中ハイテク覇権のゆくえ」という本を読みました。本書は、中国とアメリカの間で今起きていることを現地で取材を行ったNHKスペシャル取材班が書き下ろした一冊です。
BOOK

夜10時に寝て、朝3時に起きる「眠るが勝ち」を読んで、早起きが辛くなくなった【書評】

今年の6月から5時をなんとか続けています。早起きしてから色々と調子が良いのですが、本当に早起きが体に良いのか気になり、本書「眠るが勝ち」を手にとってみました。著者は、医学博士の南雲吉則さんです。もう還暦間近なのに、30代にしか見えない著者の言う事なら説得力があると思ったのも本書を選んだ理由のひとつです。
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