ロジクールの「M510」マウスと「K270」キーボードを導入してみました

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仕事で使う道具にあまりこだわっていなかったのですが、最近肩こりが酷いため、ちょっと道具を見なおしてみました。

普段は、ノートパソコンをベースにして、外付けモニタを接続して使っています。
それに、キーボードとマウスですが、キーボードは家にあった古いDELLのパソコン付属のもので、
マウスはマイクロソフトのえらい小さいのを使っていました。

どうもこのキーボードとマウスを使っていると、変に力が入ってしまい、
それが原因で肩こりがひどくなったのでは?かなり強引な理由で、変えてみました。

で、今回購入したのが、Logicoolのマウスとキーボード。

Logicool M510マウス

マウスは、M510というモデルで、結構大きめです。
前のが小さすぎて、文字を選択したりするときに、奥歯に力が入ってしまう感じだったので、
今回はでかいのにしてみました。
マイクロソフトのマウスは外で使うことを想定してかなり小さいの使っていました。

まだ使い初めて1週間ほどですが、ぴたっと思うところをさせるので、
方への負担はだいぶ軽減された気がします。

Logicool K270

キーボードは、K270というモデルです。
1000円そこそこという価格とUnifying対応で、マウスとキーボードでレシーバーを
一つで済ますことができることに惹かれて購入しました。

会社も含めると相当長い期間DELLの純正キーボードを使っていましたが、
キータッチの印象は、全然違いますね。
すごくタイプしやすいです。

適度な反発が打っていて気持ちいいです。
もっと打ちたいと思わせる感じです。
ま、これは個人の好みでだいぶ変わりますが・・・

マウスとキーボード2つ合わせても4000円切るので、
一回マッサージに行ったと思えば安い買い物です。

GWに自分の愛用の道具をみなおすのもいいですよ。

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見た感じは普通のマウスとキーボードです。

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このちっこいのがレシーバーです。ノートにさしても邪魔になりません。

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マウスとボールペンです。大きさがわかるかと思います。

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キーボードは手が疲れにくくなった気がします。

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