LIFE PACKING【未来を生きるためのモノと知恵】-高城 剛

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自分の中で2012年に読んだ本の中で一番よかった。

読み物というよりは、カタログに近いけれど、99%のモノを捨てた著書が残した1%のモノを紹介しているだけあって、どれもこれも欲しいと思うものばかり。

モノを紹介している本ですが、旅行の際にいつもパッキングに悩む人からミニマムかつシンプルに暮らしたいひとまでモノについて考えるいいきっかけになる本だと思います。

自分はここまでミニマムにモノを減らすことはできないですが、できるだけシンプルに暮らしたいので、デジタル化できるものをデジタル化し、必要のないものは捨て、少しずつ理想のシンプル暮らしに近づけたいと思います。

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