BOOK&MOVIE

これまでみた映画や本などを紹介しています。

BOOK

「メモの魔力」に取り憑かれてしまった

著者がチャラそうなので、読むのやめようかと思っていたのですが、せっかく買ったことだし、読んでみるかと思って読んだのが「メモの魔力」です。 ...
BOOK

MBの「もっと幸せに働こう」で顧客は誰かを再考した

自分がMB氏を知ったのは、「最速でおしゃれに見せる方法」という本を読んでからでした。 ファッションにドレスとカジュアルのバラン...
2020.05.02
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読んだらアウトプットを忘れない

新型コロナの影響で家で過ごす時間がめちゃくちゃ長くなりました。 お客さんとの打ち合わせもビデオ会議ですむので、行き帰りの時間とかが短縮...
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BOOK

「キャッシュレス生活、1年やってみた」を読んで、カード類を精査しようと思った

PayPayの100億円キャンペーンで一気に有名になったQRコード決済、さらに消費税増税に伴って、キャッシュレス決済による還元なども...
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「神・時間術」で1日を倍以上に楽しむ

時間術の本はいくら読んでも飽きない。 都度発見があるから不思議ですね。 今回読んだのが、精神科医の樺沢紫苑さんの「神・時間術...
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「死ぬこと以外かすり傷」を読んで多動力を実践

会社の看板ではなく、自分の名前で仕事ができるようになるのはどうすればよいのか。 幻冬舎の編集者として働きヒット作を連発しながらも、...
BOOK

「朝30分で片付ける仕事術」を読んで仕事の順番を見直した

自分は時間術に関する本はこれまで数多く読んできました。 朝の仕事効率の良さも理解しており、なるべく午前中に仕事を終わらせるようにし...
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人生は運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている【書評】

自分は努力し続けるとその努力は報われると思って人生過ごしてきました。そんな時に、けんすう氏が「人生は運よりも実力よりも【勘違いさせる力】で決まっている」をおすすめしているのを知り読んでみました。他人からの自分の評価というのは、人々が自分に対して持っている、自分に都合のよい思考の錯覚である「錯覚資産」によって判断されています。
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「奇跡の経営」はほんとにできたら奇跡でしかない【書評】

経営者である友人からぜひ読んでほしいと渡された一冊がリカルド・セムラー氏の「奇跡の経営」という本でした。本書は、社員のコントロールを一切やめ、急激に業績を伸ばしたセムコ社のCEOである、リカルド・セムラー氏の経営手法について書かれています。どの会社でも常識とされていることが、セムコ社にはありません。
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「アフターデジタル」でオフラインのない世界を知る【書評】

「オフラインのない時代に生き残る」という副題に惹かれ、ビービットの藤井氏、IT批評家の尾原氏による共著「アフターデジタル」を読みました。本書では、ビフォアデジタルとはリアルで会える人がたまにデジタルに来る世界、それに対して、アフターデジタルはオンラインで絶えず接点があり、たまにデジタルを活用したリアルにも来てくれる世界とオフラインのない世界を表現されています。
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「分断した世界」逆転するグローバリズムの行方【書評】

今回読んだ「分断した世界」は、自分の足で取材した高城剛さんが今世界で起こっていることをまとめた本です。本書は、タイトルこそ全然違いますが、以前読んだ「2049 日本がEUに加盟する日」とセットになっています。そして、読む順番が逆だったことを今知りました。
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米中ハイテク覇権のゆくえ【書評】

アメリカと中国の対立の激しさが増すばかりの2019年の夏、「米中ハイテク覇権のゆくえ」という本を読みました。本書は、中国とアメリカの間で今起きていることを現地で取材を行ったNHKスペシャル取材班が書き下ろした一冊です。
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夜10時に寝て、朝3時に起きる「眠るが勝ち」を読んで、早起きが辛くなくなった【書評】

今年の6月から5時をなんとか続けています。早起きしてから色々と調子が良いのですが、本当に早起きが体に良いのか気になり、本書「眠るが勝ち」を手にとってみました。著者は、医学博士の南雲吉則さんです。もう還暦間近なのに、30代にしか見えない著者の言う事なら説得力があると思ったのも本書を選んだ理由のひとつです。
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2049 日本がEUに加盟する日を読んで、未来を少し予想できた【書評】

高城剛氏の「2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生」という本を読みました。前著、分断化された世界の後半に位置づけられた本書で未来が少し見えた気がしました。
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世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事【書評】

食べて健康になるとか、何かを食べるだけで痩せるといった謳い文句は基本的に信じないようにしているのですが、今回「世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事」という本を読んで、やっぱり信じなくてよかったと強く思いました。本書では、エビデンス(証明)に基づいて体に良い食品と逆に体に悪い食品が紹介されています。
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ドクター南雲の部屋とからだのお掃除術を読んで、ペーパータオルを買ってみた【書評】

ダイエットと掃除に関する本はよくチェックするのですが、両方のテーマが一冊にまとまった「ドクター南雲の部屋とからだのお掃除術」という本をたまたま見つけたで、読んでみました。
2019.08.06
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ハーバード式「超」効率仕事術【書評】

仕事術的な本はよく読んでおり、今回はハーバード式「超」効率仕事術という本を読みました。実は、ハーバード式というタイトルが釣りな気がして、しばらく敬遠していたのですが、読み出してみるとあっという間に引き込まれました。
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SMARTCUTS 〜時間をかけずに成功する人 コツコツやっても伸びない人【書評】

本書のタイトルにある、時間をかけずに成功する人、コツコツやっても伸びない人の伸びない人がまさに自分だったので、本書「SMARTCUTS」を手にとってみました。
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40歳からの会社に頼らない働き方【書評】

40歳定年を提唱する柳川範之さんの「40歳からの会社に頼らない働き方」という本を読みました。本書では、会社に頼らない働き方として、複線型のキャリア形成が紹介されています。
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鬼速PDCAは、なかなか目標にたどり着けない人にほど読んでほしい【書評】

冨田和成氏の「鬼速PDCA」という本を読みました。PDCAとは、言わずとしれたPlan,Do, Check,Actの略であり、生産管理現場などで使われるフレームワークです。今さらPDCAという印象だったけれど、自分はPDCAのことを何もわかっていないというか、活かすことができていなかったことに気付かされた一冊でした。
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